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概 要
特 徴
火災通報装置の点検、およびそれに準じた用途でお使いの方
NTT固定電話のIP網移行により、消防機関等は、回線保留機能(逆信対応)ができなくなるため、IP網に対応した指令台に改修されます。
IP網対応指令台では、通報側に電話を再度かけ直す(コールバックする)ことにより、通報側と再通話を行ないます。 本装置は、コールバックにも対応しており、バージョン3以降は、「#」の代わりに「*」をダイヤルすると、コールバックを行ないます。 ※バージョン2では、TEL1を設定№0に変更し、着信側を一旦オンフックしてからオフフック後、適当な番号でダイヤルを行って下さい。 ※発信電話番号受信機能(ナンバーディスプレイ)対応回線ではない場合は、コールバックも「#」をダイヤルして下さい。
使い方はとても簡単!
1対向2回線の交換機です。
それぞれの回線に接続された端末機は各々の回線で設定された内容で対向通信を行います。 多様な電話端末機に対応
ダイアルパルス式
![]() プッシュボタン式
![]() ナンバーディスプレイ対応機
![]() FAX
![]() ![]() 電話回線 擬似交換機
TK-7598W(H) 本体添付マニュアル 電話回線 擬似交換機
TK-7598W(H) リファレンスマニュアル (リファレンスマニュアルは、本体には添付されておりません。) 備考
回線保留機能(逆信対応)はファームウエアバージョン2以降で実装しています。
回線保留機能が働くと、着信側がオンフックを行なうまで、回線が発信側と繋がったままになります。 発信側が一時的にオンフックを行なっても、オフフック中は、着信側との通話状態が続きます。 発信側がオンフック中は、着信側にダイヤルトーンが流れ、その間に「#」をダイヤルすると、発信側にリングが鳴ります。 電話端末インターフェースユニット TK-7598![]() 電話端末インターフェースユニット TK-7598 概要
TK-7598 本体添付マニュアル
TK-7598 リファレンスマニュアル
(本体には添付されておりません。)
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